七夕in徳島の良さ

  • 2008/07/04(金) 19:48:12

本日、4日(金)に四国エリアは梅雨明けとの事です。

昨日からほんま暑いですねぇ!

クーラーをつけると体がダルくなるので、
できるだけクーラーをつけない人間です。

昨日もいつものように車に乗っている時は窓を開けてましたが、ごめんなさい。

汗だくでスーツが透けちゃいそうですし、
お客さんへの和菓子も速効で腐りそうだったので妥協してしまいました。

今年はいつもより早い本格的な夏到来!
皆さんはどういう風に過ごす予定ですか?

阿波おどり楽しみですねぇ♪
ともです。



今日のランチは、山本製麺へ行ってきました♪

山本製麺は、先週土曜にオープンしたうどん屋さんで、
セルフ形式のさぬきうどんのお店です。

僕は、かけ大に天ぷらとおにぎり2つ(640円)
Dは、とろ玉大に天ぷらといなり(610円)
Kは、とろ玉大に天ぷらとおにぎり2つ(710円)

H200704yamamotoseimen.jpg
きゅうりの漬物付き(笑)

うどんのコシは程よい感じ。
うどん愛好家のD曰く、とろ玉はかなり旨かったそうです。

この10月にも上がると言われている度重なる小麦の値段アップ。
飲食店業界、特にうどん屋さんはツラい声が多い中の出店。
初心を忘れず、是非とも頑張って欲しいです。



7月7日(月)は七夕ですね。

七夕は織姫と彦星が1年に1度会えるというお話。
知っている方が多いと思うので省略します。
(知らない方は僕と会った時、聞いてみてください。阿波弁でお答えします。)

思うんですが都会の人って星見えるんですかね?

・徳島の夜は街に灯りが少なく、街中でも星を見ることができます。
・さらに灯りの少ない田舎へ出向くと、それはそれはキレイな星が見えます。
・普通の日にでもたくさん流れ星が流れてるのも確認できます。

都会は人口の夜景がキレイですが、星はどうでしょう。

逆に徳島は、自然の夜景が見えるこんな恵まれた町ということで、
また都会にいる方々とは違った感動を得ることができますもんね♪

七夕というこの機会に、
たまには心を無にして、星を眺めるのもいいかもしれないですね。


ちなみに鳴門では、
ドイツ館と渦の道で七夕のイベントがあります。

鳴門地域情報サイトMICityイベントカレンダー
http://www.micity.net/event/

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

>歯や人さん

いつもいつも遅くまでお疲れ様でございます。

たくさんの星が光る中、その星は一体どんな姿なんだろう。
例えば1万光年前という超長期的な歴史が見えているとすれば、
たった数年で光の輝きが変わる=その星で何かが起こる
ということもありえるんですかね。
昨日輝いてた星が今日無くなったみたいな。

そんな地球では現在、温室効果ガス削減の長期目標を世界で共有
などと夜空の星が僕らの目に映る時間とはうって変わって、
ほんの数年先のことで様々な問題が騒がれてます。

僕らの50年後は地球はどうなってるんでしょうか。
全く想像も尽きませんね。

本当にこの先何万年、何十万年後もこの地球が宇宙に輝いていられますように。


>TSさん

確かにその通りですね。
人間が作ったのだから、それを壊すことだって知恵を絞れば可能だと思います。
たった1人とは言え、その1人の力が何倍にもなるハズですし、
小さなことからでも実行していくべきですね。

蛙の鳴き声もいいですねぇ♪
夏場は自然のBGMがたくさんありますもんね。
僕はヒグラシの声がむちゃくちゃ好きで、
一時期携帯の着信音にしていたぐらいです(笑)

  • 投稿者: とも
  • 2008/07/10(木) 10:35:26
  • [編集]

ワタシも都会の夜景より、澄んだ夜空に煌めく星が好きです。

環境を壊してしまったのは我々人間の責任ですが、それを守ろう
(少しでも壊さないようにしよう)
と努力出来るのも我々人間しかいませんので、知恵を絞って行きたいです…

この時期だと、田んぼにいる蛙の合唱を聴きながら星を眺めるというのも風情があっていいもんです(^^)/

  • 投稿者: TS
  • 2008/07/05(土) 22:31:56
  • [編集]

短冊に願いを…☆

いつも楽しく拝見させていただいております。
イイですよね、星空。星空の絶景ポイントなどに行くと、何時間でも魅入ってしまいます。
例えばAという星があるとします。そのAという星は地球から1万光年離れているとします。するとAの星の輝きが僕達の目に届くまで、光のスピードで1万年かかるという事になります。すると今現在、僕達がAといぅ星の輝きを見ているのは、Aの1万年前の姿といぅ事になります。
そのAという星に今の人類と同じような進化を遂げ、霊長類ヒト科に似た生物が存在しているとすれば…彼らもまた、僕達と同じように1万年前の地球の姿を眺めているのでしょうか。
遥か昔、46億年前に人類の先祖である生物が誕生しました。存在している事が当たり前のように感じている人類。その人類のエゴで地球にとって危惧すべき問題が起きています。
『この先何万年、何十万年後もこの地球が宇宙に輝いていられますよぅに…』
短冊に願いを込めて(∪o∪)。。。☆☆☆

  • 投稿者: 歯や人
  • 2008/07/04(金) 23:24:53
  • [編集]

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する